

2004年、それぞれソロ活動していた二人が、あるイベントでのセッションをきっかけに活動開始。
AKLOは日本人の母親とメキシコ人の父親を持ち、幼少の頃をメキシコで過ごし、その後東京、大阪、大分、ニューヨークで過ごす。独自の視点でラップを書き続けている。
空は高校からイギリスへ留学、王立ウェールズ音楽演劇大学クラッシックギター科を卒業。大学の頃からソロギターのライブ活動を続け、独自のギタースタイルを確立。ソロ活動として2009年5月20日ミニアルバム""薄明""をリリース。


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